この状況をどう見るのか?

毎日チェックいただいている皆さまには、少々期間が空いてしまったことお詫びします。
あっという間に半年が過ぎてしまいました。

さて、昨日から今朝のニュースは、米朝間のトップ同士の話で盛り沢山の報道です。
この状況をどのように判断すればよいのでしょうか?
米国の歩み寄り?それとも北朝鮮側が歩み寄っているのか?
お互いの本音が良くわかりません。

安倍首相の気持ちはいかほどなのか?
大変気になります。


2019年6月25日 (火)

集中!集中!!

野党が内閣不信任決議案提出。
この時期の提出には意味あるのでしょうか?

参議院選の日程を左右するであろう「解散」、本音では与野党ともに「解散」は望んでいないと思います。


1人区栃木県内においては、これまでとはまったく違う雰囲気の中で参議院選準備を進めています。
参議院選挙、7月4日公示・21日投開票に集中しましょう。

2019年6月24日 (月)

目撃!!

先日車で走行中、前を走っていた某石油販売会社(誰もが知っている大手販売メーカー)の運転席からタバコのポイ捨てを目撃しました。
ポイ捨てのマナー違反を指摘する前に、その車には灯油タンクがあるんです。当然火気厳禁の表示がしっかりとあります。

同乗していた皆が、オイオイオイ!!

憤りとともに、残念さを思い知った瞬間でした。

2019年6月20日 (木)

収穫なしの党首討論

昨日行われた「党首討論」
時間的な制限があって、討論という意味合いとしては物足りない中身だったと判断します。
やったという事実は残りますが、多くの国民の皆さんの感想は一緒だと思います。

あの時間で討論を。というのであれば、お互いが「イエス」「ノー」で答えられる質問、回答であってほしいと感じます。


まもなく参議院選挙、与野党の攻防が露骨になるでしょう。

単なる誹謗中傷合戦とならないような、現状の課題に真摯に向き合った前に進める合戦となることを期待します。

2019年6月18日 (火)

恐るべき技術

朝のニュースで気になったモノがありました。

携帯端末の充電がワイヤレスでできるというニュースです。

特殊な設備を施した室内に入れば充電器に接続(もしくはセット)しなくとも自然と充電される。という仕組みのようです。

通信手段である無線は読んで字ののごとく「ワイヤレス」であるのは皆さんご存知のとおり、充電がワイヤレスで!、未知なる時代に突入したといっても良いかもしれません。
(※電気料金はどうなるのかは触れられていません。)

端末という小容量だからできる事かもしれませんが、のちの世になれば大容量の充電も可能となるのでしょう。

しかし、便利さの追及の裏には、24時間部屋に閉じこもり携帯端末に没頭する方々がますます増えるような気がします。


 

2019年6月17日 (月)

やっぱり関心は高い。

6月15日は「栃木県民の日」、いろんな催し物が開催されました。
ただ天気は味方してくれず、朝から雨模様、お昼を過ぎるころには風も強くなってきたため、実行委員会判断で予定の終了時間を早め終了となりました。

私も、県の国際課と連携して「北方領土返還要求運動県民会議」の啓発活動に参加、返還要求への賛同署名、そして北方領土問題についてのアンケートを来場していただいた方々にお願いをし、ご理解と支援について訴えを行ったところです。
雨にもかかわらず、多くの方々に協力をいただきました。

特に多くの方々が話されましたが、某衆議院議員の発言と言動について「許しがたい、即刻辞任・辞職すべき。やめさせられないのはおかしい!」という怒りの数々。

予測はしていましたが、事が事だけに皆さんの関心が高いことが証明されたといえます。


国会議員としての資質なき人に、報酬(税金)を支払続けること、納得いきませんね。

2019年6月13日 (木)

異例ですが がんばれ!

栃木県議会、今日から新しい顔ぶれで6月議会(質疑)が行われます。
連合栃木が推薦し、見事当選した新人議員が会派代表して一般質問にたちます。
(異例の事です。)
まずはお手並み拝見というところでしょうか?

がんばれ!!

2019年6月12日 (水)

ここにきてなんとなく。

だんだんと参議院選挙の姿が見え出しました。
7月21日投開票の日程の公算が高まっています。
ここにきて、政府与党側にはいくつかの問題を抱えることになり、野党側の追及は避けられない状況に見えます。

これらが参議院選挙、野党にとって起死回生の切り札となるのか?与党側はどう火消しにまわるのか?注目されます。

老後の蓄え2000万必要とのこと。
金額がどうこう言われてますが、審議会の報告を聞かない大臣も問題です。
所管する大臣が諮問した審議会の中で議論され結論がだされ大臣に対して報告する。これは基本の流れです。

タイミング的に選挙近し。
知らん顔で押し通せますでしょうかね。

野党として最大のチャンスでは?

2019年6月11日 (火)

便利な反面。でも深刻な問題です。

過大表現にまつわる発言や広告宣伝が指摘されています。
そこには比較対象となる「基準値」がどこにあるのか?ということが重要です。

そこで問題となっているのは〝机上の論理” 、実際の状況(現場)を見ずにデータをもとにした集計値や計算値だけで判断してしまっていることです。

情報化、ネットを介せば様々な情報が収集できる。楽(らく)しようと思えばパソコン、スマホがあればOKの世の中です。
便利さは認めます。

が、

反面、悩んだり・考えることをしなくなる。
このままでは、人間の感情や感覚を退化させてしまうのではないかと心配になります。

楽観的ではなく、マジ真剣に考える必要あると私は思いますけど。。

2019年6月 7日 (金)

政治の混乱 その●●(数え切れず)

糾弾決議案が満場一致で可決されましたが、辞職しない意向を示す某衆議院議員。

どのような気持ちで受け止めているのでしょうか。
国会議員として不適格というレッテルを貼られ、国会決議だけではなく国民からの信頼を裏切ったにもかかわらず、税金である議員報酬の支給を受ける。任期全うするとはいえ、もはや国会議員としての仕事はしていません(できません。)。

会社でいえば「解雇」です。

またひとつ、子供たちに説明つかない政治の世界、見せてしまっています。

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