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2017年8月22日 (火)

あと10日間、本当の夏がきてほしい。

多くの学校は「夏休み」終盤を迎えている時季かと思います。
さて、満喫できた「夏休み」だったのでしょうか?

東日本は雨天が続き、ジメジメとした湿気に、梅雨に戻ったような8月になっています。

海の家や海水浴場は来場者が減少、夏祭りや花火大会は雨に見舞われるなど、いつもの夏とは違う、異常気象といえます。

農作物への影響も心配されます。

せめて8月の残り10日間、太陽がギラギラと照りつけ、林ではアブラゼミがジージーと鳴き、そして夕方には一服の涼しさをもたらす夕立がくる。そんな陽気になってほしい。

日本の四季には、それぞれの季節感があるべきです。

が、しかしです。

何となく、朝の空気の匂いが「モヤッ」としていて、東南アジア化しているような気がしませんか?


追記) 
これは東日本、栃木県に住む人間の感想です。東海地区から西日本の各地は、連日猛暑に見舞われています。
お互いに体調管理には注意しましょう。

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