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2017年12月18日 (月)

カレンダーの思い出

時節柄、会社の営業担当の皆さんが、取引先へ2018年カレンダーをもって訪問する姿が見られます。
最近は、カレンダーを掛けない住宅が多くなっているようです。
一昔前は、いくつものカレンダーが届く時代でした。(呉服屋、商店、新聞配達、タクシー会社等々、電話番号も載ってるのが便利) せっかくもらったカレンダーですので、すべて部屋ごとに掛けてたものでした。おかげで、見渡せば部屋中にカレンダーがぶら下がっている光景、懐かしい思い出です。
日めくりカレンダーも、誰がはがすかで兄弟喧嘩になった時もありました。

今は、カレンダーは買う時代です。インテリアの一部になる存在になっています。貴重品的なカレンダー(人気アイドルものや限定品)は、掛けないで永久保存版になっているものもあります。

今年ものこり2週間、カレンダーの残り枚数同様、終わりよければすべてよし。これで一年を締めくくりましょう。

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