« 公人としての自覚欠如 | トップページ | 何のために?理解できず! »

2019年5月29日 (水)

安全神話はどこへ

日本の安全神話はどうなってしまったのか?
連日幼い子どもが犠牲になる事件事故が発生しています。

人の命というものは、一つしかありません。
だからこそ大切にしなければならないはず。

他人によって何の罪もない未来ある子どもの命が奪われる、本人の無念さ(おそらく一瞬の出来事、何があったのかわからないまま)と、親御さんの計り知れない悔しさ、あって当然です。

どうやって、子どもたちを守ればよいのでしょう。

このまま時間と共に風化させてしまってはいけません。

社会全体で「命」というものを見つめなおす必要があると感じます。

« 公人としての自覚欠如 | トップページ | 何のために?理解できず! »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

この記事へのコメントは終了しました。

フォト
無料ブログはココログ